教科書の森

サポート教材

さまざまな授業シーンで使える
豊富なサポート教材

毎⽇の講義に必要な資料作成に時間がかかっていませんか? 弊社の⽤意する
サポート教材を使ってみてください。資料準備の時間は圧倒的に短縮され、テストの作問の苦労からも解放されます。またeラーニングコースを使うことで、作問・出題・回収・添削・成績管理の負荷なく、学⽣に定期的に勉強させることも可能になります。

※対応の教科書をご採⽤いただくと、無料でサポート教材をご利⽤いただけます。

  • 教科書の内容に沿った講義⽤スライド

    教科書の内容に沿ったスライドを講義でそのままお使いいただけます。
    サポート教材の中でも需要ナンバーワンの先⽣お助け資料です。

  • TestBank

    教科書の内容に沿ったテスト問題集です。選択問題を中⼼に、各章30〜100問をご⽤意(教科書によって異なります)。宿題に、確認テストに、期末テストにそのままお使いいただけるほか、数値を変えて応⽤問題としての出題もできます。

  • eラーニング

    授業の内容に沿った⾃動採点⼩テストを各章に3つそろえています。予習や復習、テスト前までの課題など、先⽣の授業の進⾏にあわせてeラーニングを効果的に組み⼊れることで、新しい形の授業を実現できます。

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  • 教科書に対応した図表スライド

    教科書に対応した図表スライドです。単独で使うほか、ご⾃⾝の講義用スライドに組み⼊れて使っていただくこともできます。

  • アクティブラーニング⽤講義スライド

    進⾏は教科書に沿いながらも、教科書にはないオリジナルのケースを多数掲載した講義⽤スライドです。活気ある授業にするためのヒントも満載で、⼯夫された授業をすぐに実現できます。

  • 章末問題のヒント・解答

    章末掲載の練習問題の解答もしくはヒントです(抜粋の場合もあります)。章末問題を宿題やテストに出す際にご活⽤いただけます。

教科書の無料閲覧を申し込む
  • 60冊以上の電⼦書籍が無料閲覧できる
  • サポート教材のサンプルダウンロード
  • eラーニングのデモ版を利⽤できる

サポート教材対応教科書

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新しい授業の形を実現する
eラーニングプログラム

授業の内容に沿った⾃動採点⼩テストを各章に3つそろえているため、先⽣の授業の進⾏にあわせて、予習や復習、テスト前までの課題など、さまざまな形で学⽣に勉強させることが可能です。講義にeラーニングを効果的に組み⼊れることで、新しい形の授業を実現できます。

※対応の教科書をご採⽤いただくと、無料でサポート教材をご利⽤いただけます。

eラーニング対応教科書の採⽤で
3つの効果が期待できます

学⽣の勉強習慣を定着させることができます

授業の予習・復習としてeラーニングで宿題を出すことで、
受験勉強時に培った「勉強する習慣」を定着させることができます。

先⽣の作問・採点・成績管理の
負担が軽減します

教科書の内容に沿った問題が⽤意されているので、作問の必要はありません。⾯倒だった採点が不要になり、成績をいつでもダウンロードできるため、これまで出したくても出せなかった宿題や⼩テストを、先⽣の負荷なく出すことが可能になります。

経済学の基礎を効率よく
マスターさせることができます

各章の内容をより深く理解させるために、各章あたり難易度別に3つのコースをご⽤意しております。

  • 簡単な正誤問題が5問
  • 択⼀選択問題を中⼼とした⽐較的簡単な10問
  • 択⼀選択問題を中⼼とした少し難易度の⾼い15問

⼈気のeラーニングコース
BEST3

予習・復習徹底
コース

予習(grade0)も復習(grade1)もすべて1〜2週間の短い期間で公開設定が可能です。grade2は期末テスト試験⽇までの課題です。合格点を⾼く設定し、合格するまで何度でも挑戦させることができます。

こんなクラスにおすすめ

経済学部・経営学部の必修科⽬としての講義。少⼈数のゼミ。クオーター、週2回の講義。

ゆったり復習中⼼
コース

主に復習として使⽤します。grade1のみ3〜4週間の締め切りを設け、そのほかは期限を設けずに⾃習⽤素材として常に公開しておきます。また、grade2を試験⽇までの宿題にしたり、合格したら成績に加算したりすることで、より積極的にかかわる学⽣を増やすことも可能です。

こんなクラスにおすすめ

経済学部の基礎科⽬だが、ゆっくり進めたい場合。他学部での教養科⽬。学部共通の必修科⽬における統⼀部分の宿題として。

テスト中心
コース

講義時間内にテスト時間を設け、確認テストとして使⽤できます。授業終了間際に組み込めば、授業の集中度を⾼める効果が期待できます。また翌週授業の冒頭で復習テストとして使うことで、テストに向けて日常的に勉強させることも可能です。

こんなクラスにおすすめ

授業を聞いていない学⽣が散⾒され、集中度に不安があるクラス。出⽋管理代わりに使う場合。

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こんな授業のお悩みはありませんか?

  • TestBankを使って小テストをする、あるいはeラーニングを使って授業内に確認テストを行ったり、翌週授業までの宿題を出したりしてみましょう。今聞いている内容がそのままテストに出てくると思えば、授業を聞く態度もおのずと真剣になるはずです。
    テストとして使う場合は、正解を表示しないこともできますので、学生同士による不正も防げます。

  • 授業でそのまま使える講義用スライドを使うことで、普段の授業の準備が格段にラクになります。中間テストや期末テストの問題の一部にTestBankの問題を使うことで、作問の負担も軽減されます。

  • なぜ不可の学生が出てくるのでしょうか? どこかの時点で大学の授業自体についていけなくなってしまったのでしょうか? あるいは単にやる気がないからでしょうか? ひょっとしたら、大学の授業は予習・復習が要らないと思っているうちに、何を勉強すればいいのかわからなくなってしまったのかもしれません。その場合は課題をはっきりさせること、定期的に宿題を出すことで、日常的に勉強をする習慣をつけることができます。
    勉強してもテストでどうしても点が思うようにとれない場合も、eラーニングを使って日常的に宿題を設定し、宿題自体の点数を厚くすることで、「努力」を成績にもっと反映させていくことも可能です。

  • 学年もまちまちの再履修者にとって、基礎クラスにあたる経済学の授業に対するモチベーションを保つことはなかなか難しいかもしれません。その場合、たとえばeラーニングを使って宿題を設定し、宿題自体の点数を厚くして「何をやればいいのか」をはっきりさせることで、再履修者の授業自体へのモチベーションを高めることが期待できます。毎回授業に出席するのが難しい学年の学生、あるいは部活動で物理的に授業に参加できない学生にとっても、どこからでもアクセスできるeラーニングの成果を成績に含めることで、無理なく講義を受講することが可能になります。

  • 教科書を読んできたかどうかは、eラーニングを使って簡単なテストをすることでわかります。たとえば教科書を読みさえすれば理解できるgrade0などの簡単なチャプターを、授業の冒頭で簡単な確認テストとして使うか、もしくは、授業開始時間までの宿題とすれば、確実に予習効果が期待できます。

  • eラーニングを使って授業後すぐに宿題を公開することで、学生の理解を深めることが可能になります。あらかじめ日時を設定しておくことで、期間中の先生の負担なしで、学生に定期的に復習をさせることが可能です。

  • eラーニングを使えば、授業内に簡単な確認テストをすることができます。たとえば教科書を読みさえすれば理解できるgrade0などの簡単なチャプターを、授業の冒頭で簡単な確認テストとして使うか、もしくは、授業開始時間までの宿題とすれば、確実に予習効果が期待できます。
    また、翌週授業の冒頭にgrade1などを使って復習テストをすることで、学生はテストに向けて勉強をする習慣がつきます。その素材として、eラーニングのgrade2などを公開しておくことが可能です。

  • サポート教材のそろっている教科書は、多くが世界的に標準とされている教科書です。必修科目の統一の教科書として、こうしたサポート教材対応教科書を採用し、講義用スライド、TestBankなどを通じて授業内容をそろえていってはどうでしょうか? eラーニングの公開日などの設定をそろえることで、進度や成績基準をゆるやかにそろえていくことが可能になります。

  • eラーニングを用意することで、いちばんその恩恵を受けるのは、やる気のある学生です。授業内容・教科書に沿った問題を何度も解くことで、経済学の理解を深めることにつながります。また、自動採点で結果がその場で明らかになり、やる気を削ぐようなタイムロスもないため、自分自身が納得するまで、あるいは、テスト前の勉強用として何度でもチャレンジすることができます。

  • eラーニングの自動採点の結果は、csvでダウンロードできます。学生が実際にどの問題をよく間違えているのか、何度やっても間違える問題はどれかを確認したうえで、授業中に解説をすることができます。

  • ひょっとして、(1)すべてのチャプターを公開し、(2)締め切りを設定せずに、(3)授業でも先生がeラーニングの結果にふれることなく、ただeラーニングをやっているだけではありませんか? 学生は、締め切りがないとなかなか宿題に向かおうとはしません。翌週もしくは翌々週に締め切りを設定して定期的な復習をうながしたり、もしくは試験前までの課題にしたりするなどの工夫が必要です。また、成績にどれだけ組み入れるつもりなのかをはっきり示し、インセンティブを明確にすることも重要です。

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